いざというときでも安心安全のマンションを選ぼう

新築マンション地震に強い免震耐震

新築マンションの基礎~入門

新築マンションを購入しょうかとおもっていますが 旦那は銀行にかりて2000万かりれるそうですわたしはパートで働いていますがあと1080万足りません…現在使ってる銀行ではあたしでは借りれないといわれました○どこかで借りれるとこはないでしょうか?
金利が安いところで
文面から判断すると返済能力以上のお金を借りてマンションを購入しようとしています。
ということは借りたところで返済不能になる可能性が大なので購入は見合わせた方がいいです。
どうしても購入したいというなら3080万貸してくれる銀行を片っ端からあたるコトです。
2000万をAで借りて、残りの1080万をBで借りるというのはまず不可能です。

中古のバブルマンション(5000万円)と新築のマンション(6000万円)ならどっち買いますか?
バブルマンションは不便な所にありバス便。
新築マンションは駅から徒歩圏内。
部屋のつくりとか、マンション自体のスペックにもよりますが毎日の生活を考えると、電車を利用するのであれば駅から徒歩圏内というのは優先度が高くなると思います。
それと、中古のマンションの場合、既にコミュニティが形成されていて面倒なルールがあったりするかもしれません。
ということで、駅から徒歩圏内で、かつしがらみの少なそうな新築マンションを選びます。

マンションの床の揺れが気になって仕方がありません。
一人でいるときは気にならないのですが誰かが来ているときそばを歩かれると床が揺れているようで正直怖くて気になってしょうがありません。
とくに今のマンションが構造的に問題があるとは思いません。
新築マンションのモデルルームでも同じようなことを感じました。
そんな人いませんか?

今やはり景気は最悪でしょうか?
新築マンションの着工数が前年比の35%だそうです。
(65%減)マンション業者は資金回収に回った様です。
新たなものに手をだすリスク回避したかっこうでしょうか?
今回の不景気が深刻なのは、御存じのようにマンション業界に限らず、自動車・電気・素材産業・金融・・など、主だったすべての業界が悪いということです。
こんなことは、戦後日本では一度もなかったことだと思います。
(オイルショックのときでも今より大分ましだったと思います)そういう意味では、今までに経験のない大不況だと言えるのではないかと思います。
マンション業界については、過去何度もあった不動産不況で浮き沈みしていますから、ある程度今回もという感じがあります。
ただし、住宅が有り余っている、少子高齢化などの日本の現状を考えますと、もうマンション業界は今までのような活況はあまり期待できないと思います。
やはり、不動産業と金融業と言うのは一体(裏表)思うのですが、昨今の金融業の状況(サブプライム・リーマンショック後の動き)などを考えますと、20年前のバブル崩壊後と同じことを繰り返していると思います。
さすがに、金融業界も学習するでしょうから、今後は不動産にジャンジャカ金を回すこともないのかなと思います。
(今回も、貸しはがし、融資ストップでいっぱい不動産会社はつぶれてますよね。
その経緯をかんがえますと、他人事とは言え悲しい人間の性としか言いようがないです)前述のように、明らかに不動産需要が高まるというのは考えられないと思います。
もちろん、「衣食住」は人間の生活でもっとも重要なものですから、無くなることはありませんが・・。
お話しの中で、「マンション業者は資金回収に回った・・」ということですが、どちらかというと「マンション業界が金融機関から資金回収に回られたということ」ではないですか。
マンション業界は売ることが資金回収ですから、意に反して値引き販売に走っている・・という状況ではないでしょうか。
過去の状況は、マンション業界=金融業界でしたから、金融業界がリスクを感じている今、何もできないということではないでしょうか。

賃貸マンション解約時の修繕費用について質問です。
契約書の特約事項に修繕費用の金額が明記されている場合それに準じた金額を必ず支払わなければいけないのでしょうか?
東京都内の1R21㎡の新築マンションに4年(一度更新)住み、喫煙者ではありますが大きな壁面には布を張ったり出来るだけ綺麗に使用していました。
退出時も換気扇・エアコンも可能な限り掃除もしましたが、修繕費用として家賃1ヶ月分(83000円)の敷金+10万円ほどはかかる・・・と言われてしまいました。
『高すぎる!』と突っぱねてみましたが『契約書に書いてありますので』でおしまいです。
確かに契約書には特約事項として・主な修繕費用はクリーニング代42000円~52000円、鍵交換代25000、クロス代㎡単価1200円・クロス、フローリングの張替は最低でも面単位とする。
・クリーニング及び修繕、鍵交換は必ず賃貸人の指定する業者が行う。
・次に掲げる事例は全て賃借人負担とする。
経年変化も含む。
・タバコのヤニによるクロス等の変色・電気焼け・浴槽の部品及び浴室の小物の取り替え・電球、蛍光灯、グローランプの取り替えと細かく記してあります。
しかし特約はすべて認められる訳では無く、内容によっては無効とされる事があります。
とも書かれていて私の脳はオーバヒートを起こしそうです。
不勉強なうえ乱文ではありますがどうぞご回答よろしくお願い致します。
契約書に記されていても、借り主に不利な条項はすべて無効です(契約書に押印があっても)。
退去時の修繕費用、クリーニング費用等の一切は貸し主の負担とする、という判例法があります。
この判例はネットでも調べられます。
ある程度の知識をもって業者と接してください。
何も支払う必要はありません。
減額交渉をしてくるとは思いますが、折れる必要もありません。
過去の実体験ですが、私はアパートの退去時に80万円ほど請求されましたが、応戦してその請求を0円に引っくり返したことがあります。

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