いざというときでも安心安全のマンションを選ぼう

新築マンション地震に強い免震耐震

新築マンションの知らなきゃ損するデメリット

大手銀行のアパートローン、不動産ローンで、最大枠が5億円以上の銀行を探しています。
新築マンションorアパートの建設費用に対応できるローンであればなんでも良いです。
ご存知の方がいらっしゃったらお教えください。

大手=地方銀行ではなく、全国区規模の銀行という考えです。
宜しく御願いいたします。
http://q.hatena.ne.jp/1135147113

住宅ローン減税とは何ですか?
1年以上未入居の新築?
マンションに引っ越す予定です。
対象ですか?
住宅を購入(または増改築)した人に対して,ローン残高に応じて所得税・住民税を控除するものです.(払った分の税金が一部もどってくるもので,払っている金額が上限です)新築だけでなく,中古住宅でも対象になりますが,その住宅を購入していなければ対象にはなりません.自分で買って引っ越すのであれば,対象になります.詳しくはこちらをどうぞ.http://www.mof.go.jp/jouhou/syuzei/siryou/063.htm

住宅ローンについて。
独身女性が新築マンションを購入して返済できる?
住宅購入検討初心者です。
購入したい新築マンションがあります。
が返済がとても不安です。
買いたいという気持ちと不安が交差し決めかねています。
誰か、助けてください。
借入金 3900万円近隣で同部屋数、同平米数中古(10年)物件も新築と金額的にさほど相違なし(500万円程度安いだけ)仮ローン審査通過済年齢33歳女性 未婚年収600万円副収入(年)20万円~今後増予定金利は固定35年を想定し、できる限り繰上げ返済したいと思っています。
繰上げ返済分もシュミレーションできるサイトはありますか?
固定資産税やら修繕費が入ると果たして返していけるのでしょうか。
現在賃貸 8.7万円に住んでいます。
不安要素として新築マンションは立地がよいので、売買と賃貸どちらも見込めますが実際、中古になったときに新築で購入した金額の何%くらいで売れるのでしょうか?
相場などあるのでしょうか。
買わないと決めても賃貸にずっと住んでいくのであれば「買えばよかった」と後悔もしそうです。
みなさんの購入決定打はなんですか?
私は買ってもよいのでしょうか?
アドバイスよろしくお願いします。
私は、年齢が微妙な感じがします。
33歳ですと、まだまだ、結婚して出産もできる年齢です。
シュミレーションが、独身の場合。
結婚して、子供を作らない。
結婚して子供を作る。
これから、どういうことが起きるかわからない年齢ですよね。
これが、40代でしたら、結婚しても子供を作るのが微妙な年齢になってきますので、ある程度シュミレーションもできるかなと思います。
もし、ずっと独身で、ずっと同じ職場で働くと仮定したら、買えない値段ではないような気もしますが・・・・ボーナスなしで考えると、月に50万円です。
それから、独身ということもあり所得税が高いでしょうから、手取りにすると約40万円です。
ローンを30年と計算して12万から14万。
マンションの維持管理は3万から5万。
固定資産税が年20万から30万くらいとみて、月にとりあえず2万円。
マンションの大まかな支払が20万前後じゃないかと思われます。
残り20万弱あれば、一人だとなんとか生活できそうです。
年末調整の還付金がざっと30万くらいだとすると、10年間は固定資産税は気にしなくていい計算になります。
ただ、結婚して貸す場合。
都会でしたら大丈夫でしょうが、田舎では大赤です。
田舎で20万の賃貸物件なんてそうあるものではありません。
次に売却もそうですが、田舎でしたら一気に値落ちします。
ただ、今のところ、都会の一等地はあまり値下がりしていません。
都会も一等地以外は苦戦しているようですね。
ちなみに私は9年住んだマンションをちょうど半値で売却しました。
田舎です。
私は、賃貸マンションが楽のような気もしますが、私の知人も35歳独身女性で4000万のマンションを買いました。
今も独身で40歳になって、バリバリ仕事されています。
その人は、家が一番落ち着くから買って良かったと言ってあります。
ただ、最近は親が病気がちで週末は実家に戻っていらっしゃるようです。
あとは、自分で決められた方がいいかなと思いマス。

新築マンションの情報で『販売予定時期平成21年7月下旬本広告を行うまでは契約または予約の申し込みは一切応じません』とあるのに希望の部屋は既に決まっていて6月末に契約予定と言われました。
本当なんでしょうか
「予告広告」といわれるものですね。
これは、マンション全体ではなく「第1期」「第2期2次」など、期分け販売を行なう際にも行う広告です。
そのため、第1期はすでに本広告が終わり発売済み、予告広告は第2期のもの、などであれば希望のお部屋が第1期対象住戸としてすでに契約予定が入っていることもあると思います。

新・新築マンションの基準