賃貸マンション解約時の修繕費用について質問です。
契約書の特約事項に修繕費用の金額が明記されている場合それに準じた金額を必ず支払わなければいけないのでしょうか?
東京都内の1R21㎡の新築マンションに4年(一度更新)住み、喫煙者ではありますが大きな壁面には布を張ったり出来るだけ綺麗に使用していました。
退出時も換気扇・エアコンも可能な限り掃除もしましたが、修繕費用として家賃1ヶ月分(83000円)の敷金+10万円ほどはかかる・・・と言われてしまいました。
『高すぎる!』と突っぱねてみましたが『契約書に書いてありますので』でおしまいです。
確かに契約書には特約事項として・主な修繕費用はクリーニング代42000円~52000円、鍵交換代25000、クロス代㎡単価1200円・クロス、フローリングの張替は最低でも面単位とする。
・クリーニング及び修繕、鍵交換は必ず賃貸人の指定する業者が行う。
・次に掲げる事例は全て賃借人負担とする。
経年変化も含む。
・タバコのヤニによるクロス等の変色・電気焼け・浴槽の部品及び浴室の小物の取り替え・電球、蛍光灯、グローランプの取り替えと細かく記してあります。
しかし特約はすべて認められる訳では無く、内容によっては無効とされる事があります。
とも書かれていて私の脳はオーバヒートを起こしそうです。
不勉強なうえ乱文ではありますがどうぞご回答よろしくお願い致します。
契約書に記されていても、借り主に不利な条項はすべて無効です(契約書に押印があっても)。
退去時の修繕費用、クリーニング費用等の一切は貸し主の負担とする、という判例法があります。
この判例はネットでも調べられます。
ある程度の知識をもって業者と接してください。
何も支払う必要はありません。
減額交渉をしてくるとは思いますが、折れる必要もありません。
過去の実体験ですが、私はアパートの退去時に80万円ほど請求されましたが、応戦してその請求を0円に引っくり返したことがあります。
新築マンションを購入し、3月の鍵受け渡し後、4月中くらいに転居を予定していおりますが、どうやら今年は夫婦二人とも転居先の方角が悪く、転居先の玄関も鬼門と、今になって知りました。
主人は、転居先も転居の予定も変更したくないと言っておりますが、私は、経験上、少しでも転居を良いものにしたいと思っております。日にちや時間を限定する方法もあると聞きましたが、何とか、良い方法はありませんでしょうか?一般的な風水占いのサイトは不要です。適切なアドバイスをいただける方、何卒よろしくお願いいたします。
http://q.hatena.ne.jp/1170087498
最近、分譲新築マンションに引っ越しました。
ビルトイン食器洗い乾燥機を買おうと思っているのですが、どのようなものが良いでしょうか?
AEGMiele (ミーレ)ASKO (アスコ)Panasonic(パナソニック)Rinnai(リンナイ)等があるのですが、それぞれのメーカーはどのような特色があるのでしょうか?
実際に使用されている方で、何か参考になる点がありましたら教えていただければ幸いです。
良いものであれば予算は特に上限は考えていません。
あと、取り付け工事なども安くやってくれるお店がありましたら教えて下さい。
(東京都江東区在住)
タカラレーベンの新築マンションの購入を検討してるのですが、多くのデベロッパーがつぶれていく中タカラレーベンもそろそろやばいという声を耳にしました。
実際どうなのでしょう?
また、どの会社の物件なら安心だと思いますか?
解答よろしくお願いします。
今の時勢、『ここの会社は安心!!』と言い切れるところは無いと思います。
先日も東証一部上場企業の㈱ジョイント・コーポレーションが会社更生法の適用を申請しましたよね。
建設途中のマンションではなく竣工済みのマンションなら、いくらか安心かも知れないですね。
今不動産は底値ですし。。。
就職率や新築マンション成約率が「下落する」というのは正しい日本語ですか?
(例) http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/student_jobhunting/?1242974409辞書では、「値段・価値・相場などが下がること」としており、就職率や新築マンション成約率に「下落する」を使うのは、間違っているような気がするのですが、こういう言い方をするアナウンサーなどが、最近やたら多くなっている気がしますが。
「日本国語大辞典第二版」(小学館)や「広辞苑第五版」(岩波書店)では、「下落」の語の用法をさらに分けて、① 値段・相場などが下がること(⇔ 騰貴)② 価値・等級などが下がること(⇔ 上昇)などとしています。
就職率や新築マンション成約率が「騰貴する」ことはありえませんから、これらが「広い意味での相場に含まれる」との他の回答者の説は、到底、理解不能です(株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
) 他方、就職率や新築マンション成約率は、「上昇する」ことも、もちろんあります。
しかし、これらは「価値・等級など」の範疇に入るでしょうか?
どうも疑問です。
就職率や新築マンション成約率の「上昇」「低下」には、「価値判断」(良くなった、悪くなった、というような)が希薄な気がします。
普通の日本語では、「下」を「げ」と読む場合は悪い意味が込められ、「か」と読む場合はそうでない、というのが通例です。
「下」を「げ」と読む「下落」の語を用いるのは、当該語の話者が当該語に対して強い利害関係を持っていることを勘ぐらせるのに充分です。
経済現象を客観的に述べる場合には、「下」を「か」と読む「低下」を用いるのが素直でしょう。
ちなみに最近「1-3月のGDPが大幅低下した」とのニュースがありましたが、これを「大幅下落した」と言った報道は記憶にありません。
普通、そう言わないはずです。
(補足いたします)他の回答者の反論がありましたので、上記中「株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
」を削除します(ただし、当該個所直前の「到底、理解不能です」までは削除しません)。
なお、「下校」は「登校」の反対語ですから、これは「学校」が(感覚的に。
<地理的にはそうでない場合もあり得ますが>)高く、児童生徒の住居地が(感覚的に)低い、という価値判断を前提としています(これは、一種の謙譲表現とも見られます)。
よって、他の回答者の反論は、あべこべに、私の説を裏付けてしまっています。