いざというときでも安心安全のマンションを選ぼう

新築マンション地震に強い免震耐震

新築マンションマニアになろう☆

新築マンション入居1年で、テラス・玄関のタイルのつなぎ目の溝に黒いシミのようなものができました。
詳しくわかる方いらっしゃいましたら教えて下さい。
新築マンションで入居1年になります。
テラスのタイル(表面がザラザラしている素材)が1週間ほど前から汚れがひどくなったなぁと思っていて、よく見るとタイルのつなぎ目の溝が広範囲で(全体ではありません)何かしみこんで黒くなったような状態になっていました。
一度、たわしでこすってキレイになったのですが、また翌日には黒くなっていました。
テラスの汚れ(しみ?
)に気づいてしばらくたった日に、玄関タイル(素材は同じ)も同じ状態になっていました。
パっと見、汚れもサラっとした感じではなく油のような感じに見えますが、ティッシュで拭き取ってみて臭ってみたところ油の臭いはしませんでした。
最近ハトが寄ってきていたのでハトの尿?
とも思ったのですが、そのような臭いもありませんでした。
無臭でした。
原因がわからず、キレイにする方法がないものかと思い、先日1年点検があったので見てもらったのですが、「最近、雨風が続いたので細かい砂が入って汚れている」との事でした。
そしてこの汚れは取れないとの事でした。
入居して1年ですが、今までにも雨風の強い日はありましたし、このような状態になったのは最近です。
その旨も伝えたのですが、汚れていないキレイな溝にバッテリー液(容器に書いていました)をすり込んで、黒く汚れている溝の色に合わせて黒くして終了でした。
そのうえリーダーらしき人が作業している人に「やっても仕方ないから、もうそのへんでやめといたらいい」って言いました。
両隣の玄関タイルは汚れていません。
部屋の場所や風向きで、ピンポイントで1箇所のタイル(タイルの一部分)だけシミになる事はあるのでしょうか?
砂という原因が納得できず、業者の対応にも腹が立っています。
原因がまったく検討つかないのですが、やはりこれは砂なのでしょうか?
原因がわかる方、この汚れ(シミ)を取る方法を御存知の方いらっしゃいましたら教えて下さい。

新築マンションを購入し、内覧会を済ませました。
その際、手直しの方法によっては時間がかかるので引き渡し日が遅れるかもしれないと言われました。
と言われても…事前にマンション側の支持により引越し日が決められており、引越し業者、電気、ガス、現在の借家の退去関連、新調家具の配送、郵便転送などなどの各種手続きを完了しております。
そして、主人を始めお手伝いしてくれる家族もわざわざこの日のためにシフトを調整してくれていて、今更入居日を変更されても困ってしまうのです…でもちゃんと直してもらわないと困るし…もともとは施行会社のミスですよね…もし本当に入居日をずらさなければならない場合、なにが賠償を求めてもよいでしょうか??
だって入居日がのびたら現在の借家の家賃も必要ですし…日割ですから…なんかモヤモヤします。
入居後でもできる工事内容ではないのですね?
そこまで大掛かりな補修なら日割り計算で家賃を請求してもいいと思います。
不動産会社はその費用を施工会社に請求します。
施工会社は予備費という補修やそれに伴う費用を最初から用意していますので、強気にいきましょう。
「ゼネコンに予備費があるでしょう!」と。
せっかく新築なんだからという気持ちも分かりますが、結局入居してからも他の箇所で不具合が出たりするもんです(コンセントが通電してないとか)。
キッチリ直すと確約書を取ったら引き渡しを受けてもいいかと思います。

新築マンションに引っ越ししましたが段ボール30箱とあり片付けるのに一苦労して大変です。
不用品もゴミ袋15個くらい処分し来週、軽トラを手配してエアコン、洗濯機、布団など処分する予定です。
整理していたら使用していない物があらビックリでした。
皆さん、引っ越しして どれくらいで落ち着きましたか?

就職率や新築マンション成約率が「下落する」というのは正しい日本語ですか?
(例) http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/student_jobhunting/?1242974409辞書では、「値段・価値・相場などが下がること」としており、就職率や新築マンション成約率に「下落する」を使うのは、間違っているような気がするのですが、こういう言い方をするアナウンサーなどが、最近やたら多くなっている気がしますが。
「日本国語大辞典第二版」(小学館)や「広辞苑第五版」(岩波書店)では、「下落」の語の用法をさらに分けて、① 値段・相場などが下がること(⇔ 騰貴)② 価値・等級などが下がること(⇔ 上昇)などとしています。
就職率や新築マンション成約率が「騰貴する」ことはありえませんから、これらが「広い意味での相場に含まれる」との他の回答者の説は、到底、理解不能です(株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
) 他方、就職率や新築マンション成約率は、「上昇する」ことも、もちろんあります。
しかし、これらは「価値・等級など」の範疇に入るでしょうか?
どうも疑問です。
就職率や新築マンション成約率の「上昇」「低下」には、「価値判断」(良くなった、悪くなった、というような)が希薄な気がします。
普通の日本語では、「下」を「げ」と読む場合は悪い意味が込められ、「か」と読む場合はそうでない、というのが通例です。
「下」を「げ」と読む「下落」の語を用いるのは、当該語の話者が当該語に対して強い利害関係を持っていることを勘ぐらせるのに充分です。
経済現象を客観的に述べる場合には、「下」を「か」と読む「低下」を用いるのが素直でしょう。
ちなみに最近「1-3月のGDPが大幅低下した」とのニュースがありましたが、これを「大幅下落した」と言った報道は記憶にありません。
普通、そう言わないはずです。
(補足いたします)他の回答者の反論がありましたので、上記中「株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
」を削除します(ただし、当該個所直前の「到底、理解不能です」までは削除しません)。
なお、「下校」は「登校」の反対語ですから、これは「学校」が(感覚的に。
<地理的にはそうでない場合もあり得ますが>)高く、児童生徒の住居地が(感覚的に)低い、という価値判断を前提としています(これは、一種の謙譲表現とも見られます)。
よって、他の回答者の反論は、あべこべに、私の説を裏付けてしまっています。

新築マンションマニアになろう☆